『実印』は、
「もともと拇印(指紋)の代わりなので、自分の体の一部のようなもの。」
しかも、
「自分が一生に稼ぐ全財産を動かせるほど重要なものだから、自分の一生の運勢にも関連するであろう。」
という考えと、
「関連するのであれば、さらにその運勢を良くすることは出来ないか。」
という願いから、
『開運印章』および『印相鑑定』は成り立っています。
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| 明治 | 大正 | 昭和 | 平成 | 星の名 | 合性の良い印材 |
| 42 | 7 | 2・11・20・29 38・47・56 |
2・11・20・29 | 一白水星 | 象牙・牛の角・柘 |
| 41 | 6・15 | 10・19・28 37・46・55 |
元・10・19・28 | 二黒土星 | 牛の角・象牙 |
| 40 | 5・14 | 9・18・27・36 45・54・63 |
9・18・27・36 | 三碧木星 | 柘・牛の角 |
| 39 | 4・13 | 8・17・26・35 44・53・62 |
8・17・26・35 | 四緑木星 | 柘・牛の角 |
| 38 | 3・12 | 7・16・25・34 43・52・61 |
7・16・25・34 | 五黄土星 | 牛の角・象牙 |
| 37 | 2・11 | 6・15・24・33 42・51・60 |
6・15・24・33 | 六白金星 | 象牙・牛の角 |
| 45 | 元・10 | 5・14・23・32 41・50・59 |
5・14・23・32 | 七赤金星 | 象牙・牛の角 |
| 44 | 9 | 4・13・22・31 40・49・58 |
4・13・22・31 | 八白土星 | 牛の角・象牙 |
| 43 | 8 | 3・12・21・30 39・48・57 |
3・12・21・30 | 九紫火星 | 象牙・牛の角・柘 |
| ※この表はあくまで参考にして頂くための資料です。 ※決してこの通りの材料で彫らなければ運勢が悪くなるというものではございません。 ※特に『柘』は、欠けたり摩滅したりしやすいので、永く使う場合はお勧めできません。 ※ここでいう『牛の角』は、『黒水牛』と『牛角』の両方を指します。 ※左から相性が良い順になっております。 ※この印相鑑定書では1月1日で星を区切っております。2月4日で区切る場合は、生まれ年が1月1日から2月3日の方は、ひとつ前の年をご覧下さい。(ご注文の際は、間違いのないよう生年月日と星の名をご指示下さい。例・・・昭和53年1月生まれの方は、昭和52年のところを見るので五黄土星になります。1月1日で区切ってもよい方は、星の名は書かなくても結構です。) |

| 天 | 社会的信用・成功をおさめること |
| 愛情 | 男女の縁 |
| 人 | 円滑な人間関係 |
| 蓄積 | 財産上の変化 |
| 地 | 安定した住居と日々の暮らし |
| 家族 | 健やかで明るい家庭生活・家族の縁 |
| 禄 | 希望がかなえられること |
| 才能 | 仕事運・金運の上昇 |
凶相印といわれる印
| ◆ 四角の実印 | ◆ 姓のみの実印 | ◆ 小判型の実印 |
| ◆ 欠損した印 | ◆ 継ぎ合わせの印 | ◆ 他人が使用していた印 |
| ◆ 隙間の多すぎる印 | ◆ 斜め彫りの印 | ◆ 指輪印 |
| この鑑定書は、ひとつまたはいくつかの方法を参考にして何人もの人間に当てはまるようなことを言ったり、人の顔色や財産状況を見て答えを変えたりするような占いではありません。 長い歴史に渡り今なお各分野で専門的に研究されている『字画・九星・干支・星座・血液型』等のデータをコンピューターに入力し、そのすべてを複合し導き出された答えから、一人一人の運勢を統計学的に取り出し、それをその人の分身とも言える『実印』に反映させる為に文書と図式で表現したものであります。 当社では、実印(姓名入り)をご注文の方で、御希望の方にのみ無料で鑑定書を作成し、御印章と共にお客様へお渡ししております。(特価品は除く。) それ以外で鑑定書をご希望の方は、1,050円(税込み)で作成します。 ご希望の方は、お申し込みフォームの『連絡欄』に『鑑定書希望』とお書きの上、『氏名・フリガナ・性別・血液型・生年月日・星の名』もお書き下さい。 なお、字の画数はコンピューターで出てきますが、略字も旧字の画数で数えるなど、字によっては通常の画数と異なる場合がありますのでご了承下さい。(印相鑑定用の画数になります。画数は旧字も略字も同じです。) また、鑑定書の名前の印字も略字になる場合がありますが、鑑定結果は同じですのでご心配は要りません。 なお、この鑑定書には、『合性の良い印材』も表示されます。 ご注文の前に上の『印材の合性表』でお確かめ下さい。 高価な『象牙』を買わせたくて、誰にでも「象牙が一番合っています。」と言っている店ではない事もわかると思います。 この鑑定書は、あくまで新しく実印を作る方の為に彫刻する際の参考にするものであり、改名を勧めたり、今お使いの印鑑を鑑定するものではありません。 鑑定書には、通常の占いのような『運勢や性格診断』などの他に、吉相印を作るうえで参考になる、『相性の良い接点数』『八方位の運勢の強弱』『相性の良い材質』などが書かれております。 この鑑定書を参考に、吉相となる接点数になるように作る、運勢の弱い部分は2箇所以上接点を設けたり接点が広くなるるように作るなどして、最適なレイアウトで字入れをし、お客様の運勢が今の名前のままでもさらに良くなるようにと、願いをこめて彫刻致します。 実印(姓名入り)用の鑑定書なので、銀行印・認印には鑑定書の中の接点は当てはまりません。 銀行印は『金運・財産運』のみ、認印は『仕事運・生活運・家庭運・交友運』のみなので。 あくまでも『八方位』は、自分の分身とも言える『姓名入りの実印用』としてのものなのです。 中には、姓のみや名のみの印鑑にも八方位があるような事を言う店があるようですが、例えば名前が『一』(ハジメ)という方が名のみで銀行印を作る場合、どうやって8箇所も接点をつけるのでしょうね?? なんとかして買わせようとする店だということがわかってしまいますね。 もちろん、開運のハンコを買えば運が良くなることを保証するということではありません。 しかしながら、「お宅のハンコは縁起がいいからまたお願いするよ。」と言ってくるお客様が多数いらっしゃることは事実です。 こんなに景気が悪くても、「お宅で象牙のハンコを作ってもらってからいい事ばかりで。今度は息子のハンコも象牙で作ってよ。」と言う方も実際にいらっしゃいます。 「いいハンコを作ったし、気合入れて頑張るぞ!」という気持ちになるのかも知れませんね。 吉相体でない書体で作って、あとから周りの人に「こういう印鑑がいいらしいよ。」「こういう印鑑はよくないんだって。」などと言われた時に少しでも気になってしまう性格の人は、後悔しないように最初から吉相体で作る事をお勧めします。 当店では、吉相体でも金額は同じですので。 当店では、『開運印章』『吉相印』『印相』などと一般的に言われているものを、おそらく日本で一番多く使われているであろう信頼できる鑑定システムを利用して(統計学上出来るだけ多く使われていることが望ましいため)、御希望のお客様にのみご提供させて頂いているのです。 決して、『吉相印』を押し付けるような販売は致しておりません。 |
◎印鑑・ゴム印の事なら静岡県浜松市中区上島のハンコ屋「印章館」へご相談ください。
◎浜松市東区・浜松市北区・浜松市浜北区・浜松市西区・浜松市南区・浜松市天竜区・湖西市・磐田市・袋井市・掛川市・菊川市・御前崎市・豊橋市の方もぜひご来店下さい。
◎印章(ハンコ)の彫り変え・彫り直し、大口のゴム印のお見積もり、特殊な回転印・データー印・工業用ゴム印などのご相談もお気軽にどうぞ!